ご挨拶

いまご覧になっているあなたが、どのようなお立場の方で、どのようなお仕事をされていて、どのようなお悩みを抱えているか、皆それぞれ抱えているもののカタチは違います。

ご存知の方は「テトリス」を思い出してみてください。

ブロックが落ちたとき、ピッタリ合って、ラインが消えたとき、とても興奮しませんでしたか?

私たちは、そのテトリスのブロックのようなものです。

皆さまの現状、へこんだ悩みや飛び出た悩み、狭い隙間から入れない悩み、いろいろな悩みや困りごとが沢山あると思いますが、必ずピッタリとはまる解決策があります。
”目的”は一つでも、”方法”は沢山あります。
その中の最善な方法を、私たちは30年余りの経験から見出し、皆さまへご提案させていただきます。

そのためにも・・・

まずは、我々にその悩みごと・お困りごとをお話しください。

小さな悩みでも、大きな悩みでも、構いません。悩みの大きさは主に経験や主観的な部分により判断されます。またその背後には、ある種の関係性や、金額に換算できるものが多いかと思われます。小さくても大きくても「悩みは悩み」「困りごとは困りごと」なのです。

そして、私たちスタッフ一人ひとりに接していただき、その人間性や仕事に対する熱い想いを感じ取っていただければ幸いです。

そして・・・

私たちは、悩みや困りごとの大きさに左右されて動くことはありません。

我々側の立場からお話ししますと・・・
例えば悩みの度合いを数値化してみます。10の悩みの人と100の悩みの人がいます。10の悩みの人の”1”と、100の悩みの人の”1”では、価値が違うか?そんなことはありません。それぞれ”1”の悩みが10倍あるか100倍あるかの違いというだけで、すべて価値は同じです。
我々は、お客様の求めるモノをご提供させていただくことで、対価を頂戴しております。その時の対価は10倍の違いになる場合もありますが、同じ1を10解決させるのと、同じ1を100解決させるだけです。全ては平等に考えております。

そして、10の作業の場合は15以上、100の作業のときは150以上の価値をご提供することで、少しでも皆さまのお役に立ちたい、と願っております。

ありがたいことに、ほとんどのお客様からリピートでご依頼いただいております。我々も一生お付き合いしていくつもりで真摯に対応させていただいておりますので、ぜひ我々のご提供するサービスで解決策を実感してみてください。

ドリームサービスプロジェクトとは?

私たちは、夢(Dream)のような技術やモノを提供(Service)する計画(Project)をいくつも(s.)持っていて進める事ができる組織でありたい、という願いから、1999年9月9日に発足いたしました。
20年前、この3つの単語が同時に降ってきました。こんな表現すると引かれる方もいるかも知れませんが、もしかしたら私たちの一生を賭すべき使命を与えられたのではないかと信じております。

Dream Service Projects.
代表 高萩 修之